相棒16 動画 14話後編sp見逃した!再放送

相棒16 動画 15話後編sp見逃した!再放送

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相棒16 動画 14話後編sp

 

 

元法務大臣・瀬戸内米蔵(津川雅彦)の寺から発見された白骨遺体は、美彌子(仲間由紀恵)を監視していた公安職員と判明。

しかし、その死因も死体遺棄犯も謎のままだった。

出家した片山雛子(木村佳乃)の尼僧姿が世間を騒がす中、右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、遺体の第一発見者である常盤臣吾(矢野聖人)と、亡命した元ロシアの諜報員・ヤロポロクとの関連を調べ始める。

出展:yahoo

相棒16 動画 14話前編sp

 

30代女性 主婦

 

300回記念だったので以前からのキャラクターが出て来ていたが、岸部一徳さん演じる小野田官房長が亡き後、法務省の元幹部、米田氏の話はもうネタが切れている感じがします。

 

同じく木村佳乃さん演じる議員だった片山雛子にもあまり魅力を感じないが、今回、剃髪したのは物語としてもインパクトがあったと思います。

 

2回シリーズになっているので、企みが絶対あるはず、以前も部下をそそのかして自分だけ助かるような話もあったので自分の野望のためにやっているとは思いますが、どこまで化けるのかは楽しみです。

 

それにしても、今回以降も何か出演することがあった際は剃髪なのかも気になるところです。

 

米田さんの愛人でもあった尼僧役の高橋恵子さんは以前も出て来ましたがやはり綺麗だなぁと思います。

 

白骨が埋められている話はやや高橋恵子さんの親子関係にまつわる話の中であったので、被る気がしましたが、過去の事件が今にもやがて繋がってくるところはやはり目が離せないところです。

 

仮出所するところから始まるのが期待感がありリアルでした。

 

どんな立場になっても以前権力があったひとはやはり大きなつながりを持っている感じがするので油断できないなぁと思います。

 

それにしても、反町くん演じる亘の方にも伏線があるところが物語としてすごいプロットだなぁと感心しました。

 

相棒 13話ネタバレ

 

30代後半女性 OL

 

右京に以前逮捕された元法務大臣瀬戸内は10年の刑期を終え、出所した。

 

出所日、身元引受人の尼僧・蓮妙とともに週刊誌の記者、風間が瀬戸内を待っていました。

 

その後、瀬戸内は実家の寺に戻り、僧侶としての日々を過ごしていると元衆議院議員・片山が出家を瀬戸内に申し入れてきました。

 

その後、檀家総代の息子、常磐がお寺を訪れ、お寺の仕事を手伝うようになりますが、瀬戸内と常磐が境内を掃除していると草がひときわ生い茂っている所で白骨死体を発見します。

 

警察による捜査が始まりますが、死体の身元など全くわからず捜査は難航します。

 

ところが広報課の社から、死体の身元は公安職員では、という情報がもたらされ、調査の結果、死体は、一年以上前から失踪している公安職員の坊谷であることが判明します。

 

情報元は、社の娘の父親である元ロシアの諜報員からの手紙でした。

 

手紙は日本国内で投函されたものの、その諜報員が日本国内にいることは考えられません。

 

どこから誰がその手紙は投函されたのか、疑問が生じ、手紙の仲介役がいたのでは?という疑念が生じます。

 

一方、片山は、常磐が以前、ロシアで警察に拘束された過去を思い出します。

 

その過去から右京は、常磐が何か関わっているのではないかと疑いを持ち始め、次回に続く、となります。

 

相棒 あらすじ

<h320代女性>

 

相棒300回スペシャルは前後編に分かれて豪華キャスト登場の上で放送されました。

 

過去に横領の罪で杉下右京により検挙された元法務大臣瀬戸内米蔵が登場して、身元引受人の尼に迎えられます。

 

そこに週刊誌の記者が取材する場面から始まります。

 

実家の寺に戻った瀬戸内に元政治家の片山雛子が訪ねて得度をしたいと申しでます。

 

そして瀬戸内の寺に瀬戸内の縁者常盤臣吾が訪ねてきて、荒れた寺の修復を手伝っているときに謎の白骨死体を発見。

 

そこから事件が始まります。

 

その捜査に乗り出した特命係の杉下と冠城は片山雛子の得度の話を聞き寺で接触します。

 

その時に片山が臣吾を見たことがあるという発言に右京が注目して臣吾の経歴を調べます。

 

そんな中で警視庁広報課の社美彌子の元にロシア人スパイからの手紙が来て、この白骨遺体が公安の調査職員だということが判明。

 

その公安調査員は法務事務次官日下部からの依頼により社を監視していた人物だったようで杉下にもその情報が入ります。

 

さらに瀬戸内の寺に出入りする臣吾が過去にロシア政府に拘束された経歴があるようです。

 

今回の事件はこの公安の白骨死体が社を調査していた人物であり、この公安を使っていたのが、法務事務次官です。

 

さらに社に手紙を送るロシア人スパイには仲介人がいる疑いがあります。

 

その事件の捜査には警察庁甲斐官房長官付も絡んできており、そうそうたる顔ぶれがずらりと並びスケールが大きい印象がありました。

 

そして様々な思惑が行き交い杉下は白骨死体の真相解明に、社は自分の過去のロシア人スパイとの関係を押さえ込むために、甲斐はその社の保身のためにあらゆる方向で事件が動き出しました。

 

そして得度を受ける片山雛子の関連性は?かなり濃密な内容の展開が今後予想されて楽しみがつきません。

 

その複雑な事件を杉下がどう裁くのかが楽しみで仕方がない次週です。